9月5日(土)、船橋競馬場で開催された「CHIBA★FESTIVAL in 船橋」に出展して、千葉スバルレーシングの参戦車両を使用した「ちびっこメカニック」を実施しました。
子どもたちがレーシングカーの整備作業に挑戦。体験枠が全て埋まり、車両との記念撮影も多くのご家族様にお楽しみいただきました。
地域の子どもたちにクルマの楽しさやメカニックの仕事の魅力を伝え、「やってみたい」という好奇心を未来の夢へつなげることができる、貴重な機会となりました。
8月30日(日)、横芝光町・屋形海岸で2020年より続く、毎月恒例のビーチクリーン活動を実施しました。当日は43名の皆様にご参加いただき、多くの漂着物を回収しました。
今回は、参加者からの紹介や、当社SNSをきっかけに現在スバル車にお乗りでない方も4組参加していただけました。
「一つのいのちプロジェクト」のもと継続してきた活動が、クルマという枠を越えて新たな共感とつながりを生み、地域の自然を守る輪が着実に広がっていることを実感できた機会となりました。
千葉スバルは今後も地域とともに、持続可能な未来づくりに取り組んでまいります。
8月2日(日)、浦安店は「浦安三番瀬を大切にする会」様主催の、浦安三番瀬でのビーチクリーン活動に参加しました。
地域の皆様とともに、漂着したペットボトルやマイクロプラスチックなどのごみを回収し、環境保全に取り組みました。
また、7月18日(土)に当社浦安店にて開催した「交通事故ゼロDAY」のチャリティーバザーでお客様からお預かりした「浦安三番瀬を大切にする会」様への募金を贈呈しました。浦安店店長から代表者の方へ募金をお渡しし、地域の環境保全活動に役立てていただくこととなりました。交通安全への取り組みから生まれたお客様の善意が、地域の自然を守る活動に繋がりました。
千葉スバルは「一つのいのちプロジェクト」のもと、今後も地域の皆様とともに自然環境の保全と持続可能な未来づくりに取り組んでまいります。
千葉県袖ケ浦市に点在する源頼朝伝説由来の「鎌倉街道」
市内に数多く残る「伝鎌倉街道」の中で唯一、土の道のまま保存されている珍しい場所があります。
千葉スバルではこの歴史ある里山「かまくら街道」を地元「里山を歩く会」の皆様と共に保全する活動を行っております。
12月15日は、梅の木の剪定をメインに作業してきました。
有名なことわざにもある通り、梅の木は成長が早く定期的に剪定が必要だそうです。
初冬のこの時期に剪定することで、樹形が良くなり花つきや実つき、美しさにつながるそう。開花を迎える2月が待ち遠しい限りです!
季節折々、様々な顔を見せてくれる「かまくら街道」今後の活動も楽しみです!