7月18日(土)、浦安店で「一つのいのちプロジェクト」の一環として「交通事故ゼロDAY」を開催しました。浦安店は今回2回目の開催でした。
JAF様による交通安全講習で、タイヤパンク修理剤での応急処置等を学びました。
そして、スタッフ吉川による、夏のお出かけに向けた交通安全講話を実施。長距離ドライブ時の注意点やSUBARU車の安全性能についてご紹介し、安全意識向上につながる機会となりました。
チャリティー募金バザーも開催し、「浦安三番瀬を大切にする会」様・児童養護施設の社会福祉法人 天祐会「千葉みらい響の杜学園」様への多くのご協力をいただきました。
今回で最後のJAF様とのコラボ、約2年間誠にありがとうございました。
そして、前回の浦安店開催の交通事故ゼロDAYで大変お世話になった「株式会社リーガル販売」様より、ご厚意でご来場プレゼントを頂戴しました。
ご来場頂いた皆様、JAF様、株式会社リーガル販売様、誠にありがとうございました。
7月11日(土)、ビーチクリーン会場でもある横芝光町・屋形海岸にて「星空観賞会」を開催しました。本イベントは、「一つのいのちプロジェクト」の一環として、ビーチクリーン活動を通じて守り続けている自然の魅力をご体感いただくことを目的に実施しています。
多数のご応募の中から抽選で当選された、約80名のお客様にご参加いただきました。あいにく曇天で星空を見ることができませんでしたが、地元で活動する「星のソムリエ」水野様による星空や九十九里の自然に関する解説のほか、波音に包まれた夜の海岸で特別な時間をお楽しみいただきました。
また、ビーチクリーン活動への関心の広がりも実感できる機会となりました。
千葉スバルは今後も、自然との共生と地域とのつながりを育む活動を継続してまいります。
7月5日(日)、浦安店は「浦安三番瀬を大切にする会」様主催の、浦安三番瀬でのビーチクリーン活動に参加しました。
本活動への参加は今回で3回目となり、当日は小雨の中一般参加者を含む24名が参加。約1時間にわたり海岸の清掃を行いました。
護岸には流木やペットボトル、マイクロプラスチックなど多くの漂着ごみがあり、参加者は協力しながら丁寧に回収しました。
自然環境の保全と地域とのつながりを深めながら、未来へ美しい三番瀬を引き継ぐための取り組みとして、今後も継続してまいります。
千葉県袖ケ浦市に点在する源頼朝伝説由来の「鎌倉街道」
市内に数多く残る「伝鎌倉街道」の中で唯一、土の道のまま保存されている珍しい場所があります。
千葉スバルではこの歴史ある里山「かまくら街道」を地元「里山を歩く会」の皆様と共に保全する活動を行っております。
12月15日は、梅の木の剪定をメインに作業してきました。
有名なことわざにもある通り、梅の木は成長が早く定期的に剪定が必要だそうです。
初冬のこの時期に剪定することで、樹形が良くなり花つきや実つき、美しさにつながるそう。開花を迎える2月が待ち遠しい限りです!
季節折々、様々な顔を見せてくれる「かまくら街道」今後の活動も楽しみです!