2020年より続く九十九里浜 屋形海岸のビーチクリーン活動。
毎月最終日曜日、我々千葉スバルが推進する「一つのいのちプロジェクト」の一環として、千葉スバル社員・お客様・ステークホルダーの皆様と"愉しく"海岸を清掃しております!
4月26日(土)、千葉スバル社員を含めて29名が参加。
暖かい日差しの中、海岸に残るプラスチックごみや漂着物を拾い集めました。自然環境を守ると同時に、そこに暮らす生き物、そして私たちの未来を守る行動へとつながっています。
そして、今回はお客様からのご紹介で新たにご参加いただいた方がいらっしゃいました。活動の輪が少しずつ広がり、共感が人から人へとつながっていることを実感する場面となりました。
ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。
千葉スバルはこれからも「一つのいのちプロジェクト」を通じて、地域とともに未来を守る活動を続けてまいります。
私たちと一緒に活動してくださる方、ご参加お待ちしております。
4月18日、佐倉市・草笛の丘にて開催された「佐倉オートヒストリーフォーラム」に出展しました。本イベントは国内外のクラシックカーが一堂に会する歴史ある催しで、今年で13回目を迎えます。
地域とのつながりを大切にしている千葉スバルは、今年が3回目の協賛出展となりました。会場には往年の名車が並び、クルマの歴史と魅力を感じられる特別な空間が広がる中、千葉スバルブースでは恒例の「ちびっこメカニック体験」を実施。
子どもたちは工具を手に、目を輝かせながら作業に挑戦。
最初は戸惑いながらも、スタッフのサポートを受けながら一つひとつの工程をクリアしていく中で、次第に自信に満ちた表情へと変わっていきました。
作業を終えた後の達成感あふれる笑顔、そしてそれを見守る保護者の温かなまなざしが、とても印象的なひとときでした。
クルマは単なる移動手段ではなく、人の心を動かし、世代を超えてつながりを生む存在です。
今回の体験を通じて、未来のクルマ好き・・そして未来のメカニックとの新たな出会いが生まれたことを実感しました。
我々千葉スバルは、今後も地域の皆様とともに歩みながら、クルマの”魅力”と“愉しさ”を発信してまいります。
千葉県袖ケ浦市に点在する源頼朝伝説由来の「鎌倉街道」
市内に数多く残る「伝鎌倉街道」の中で唯一、土の道のまま保存されている珍しい場所があります。
千葉スバルではこの歴史ある里山「かまくら街道」を地元「里山を歩く会」の皆様と共に保全する活動を行っております。
12月15日は、梅の木の剪定をメインに作業してきました。
有名なことわざにもある通り、梅の木は成長が早く定期的に剪定が必要だそうです。
初冬のこの時期に剪定することで、樹形が良くなり花つきや実つき、美しさにつながるそう。開花を迎える2月が待ち遠しい限りです!
季節折々、様々な顔を見せてくれる「かまくら街道」今後の活動も楽しみです!