7月18日(土)、浦安店で「一つのいのちプロジェクト」の一環として「交通事故ゼロDAY」を開催しました。浦安店は今回で2回目の開催でした。
JAF様による交通安全講習ではタイヤのパンク修理剤での応急処置等を学び、スタッフ吉川による夏のお出かけに向けた交通安全講話を行い、安全意識向上につながる機会となりました。
チャリティー募金バザーも開催し、「浦安三番瀬を大切にする会」様・児童養護施設の社会福祉法人 天祐会「千葉みらい響の杜学園」様への多くのご協力をいただきました。
今回で最後のJAF様とのコラボ、約2年間誠にありがとうございました。
そして、前回の浦安店で開催の交通事故ゼロDAYで大変お世話になった「株式会社リーガル販売」様より、ご厚意でご来場プレゼントを頂戴しました。
ご来場頂いた皆様、JAF様、株式会社リーガル販売様、誠にありがとうございました。
7月12日(土)、船橋店にて「千葉スバルレーシング Rd.3 メカニックトークショー」を開催しました。GR86/BRZ Cup Rd.3で87号車を支えた「船橋店 柳 佑介メカニック」・「成田店 近衛 優斗メカニック」が登壇し、レースの舞台裏や現場での判断、チームワークの重要性を紹介しました。会場の皆様は、セッティング変更やトラブル対応など、メカニックならではの貴重なエピソードに熱心に耳を傾けました。
サーキットで培った技術や挑戦する姿勢が、日々の店舗業務にも生かされていることをお伝えする機会となりました。
引き続き、熱い応援を宜しくお願いいたします。
7月11日(土)、横芝光町・屋形海岸で「星空観賞会」を開催しました。
本イベントは「一つのいのちプロジェクト」の一環として、ビーチクリーン活動で守り続ける自然の魅力をお客様に体感いただくことを目的に実施しております。
当日は約80名のお客様にご参加いただき、地元の「星のソムリエ」による解説とともに、波音に包まれた海辺の夜を楽しみました。また、ビーチクリーン活動への関心の広がりも感じられる機会となりました。
千葉スバルは今後も、自然環境の保全と地域とのつながりを育む活動を推進してまいります。
6月28日(日)、横芝光町・屋形海岸で、2020年より続く恒例のビーチクリーン活動を実施しました。台風直後の雨天にもかかわらず34名が参加。海岸に多く打ち上げられた流木や大型漂着ごみを、全員で一つひとつ丁寧に拾い集めました。
活動中、地元の清掃ボランティア様から「毎月の活動のおかげで、他の海岸よりもきれいだと評判になっています」とお言葉をいただき、継続してきた取り組みが地域の環境改善や信頼に確実につながっていることを実感する一日となりました。