千葉スバル株式会社
NPO法人 わんにゃんレスキューOHANA
共同出店!
「わんちゃんともっと楽しくドライブしたい」という希望をお手伝い!
当日は、快適ドライブテイストの車両展示と、犬・猫の保護活動を行っている「NPO法人 わんにゃんレスキューOHANA」への募金も受け付けます。
千葉スバルブースでお待ちしています☆彡
10月17日(土)・18日(日)、「SUBARU製造現場スペシャルトークショー」を、千葉スバル柏の葉店とユーカリが丘店で実施しました。
株式会社SUBARUで製造・物流・完成検査などに携わる社員4名が登壇。
モノづくりへの想いや品質へのこだわり、部品物流の役割など、各々の専門分野を中心に、普段は皆様にお伝えする機会のないSUBARUの舞台裏を紹介しました。
それに加え、お客様から多数ご質問をいただき、「生産側・販売側・お客様」という垣根を越えて、クルマのSUBARUの未来を一緒に考えることのできた、貴重な時間でした。
今後の業務改善と更なる価値向上に繋げてまいります。
10月10日(土)~12日(月・祝)の3日間、新港店にて「アウトドア・カスタマイズフェア」を開催しました。今回は日ごとに異なるテーマを設け、「アウトドアからモータースポーツまで幅広いSUBARU車の楽しみ方」をコンセプトにしました。
1日目の「アウトドアDAY」では、アウトドア関連企業様が集結。カスタマイズしたフォレスターなどの展示車に加え、アウトドアギアも並び、クルマとアウトドアを組み合わせた新しい楽しみ方を紹介しました。
2日目の「千葉スバルレーシングDAY」では、86/BRZ Cup第6戦に参戦したメカニック2名によるトークショーを開催。前日のアウトドアとは一転、モータースポーツ関連の展示車やカスタムパーツが並び、レースの現場で培われた技術や経験に触れられる一日となりました。
3日目の「NBR CHALLENGE DAY」では、今年5月に開催されたニュルブルクリンク24時間レースを振り返るトークショーを実施。井口選手、久保選手、佐々木選手、髙津総監督が登壇したほか、ニュルブルクリンクを戦った全国のメカニックも参加しました。さらに、2022年にニュルブルクリンクを走った競技車両も展示され、過酷なレースに挑むSUBARUの姿を身近に感じられる機会となりました。
クルマをカスタマイズする楽しさから、モータースポーツへの憧れまで。
SUBARUだからこそ広がる「好き」に出会える、熱気あふれる3日間となりました。
10月4日(日)、浦安店は「浦安三番瀬を大切にする会」様主催の、浦安三番瀬でのビーチクリーン活動に参加しました。
地域の皆様と高校生とともに、海岸に漂着したごみを一つひとつ丁寧に回収。参加者が協力しながら清掃に取り組み、美しい海辺の環境保全に繋げました。
一人ひとりの小さな行動が集まり、大きな力となって自然を守る。
千葉スバルはこれからも地域の皆様とともに、身近な自然を未来へつなぐ活動を続けてまいります。
9月27日(日)、横芝光町・屋形海岸で2020年より続く、毎月恒例のビーチクリーン活動を実施しました。34名の皆様にご参加いただきました。
台風後の海岸には大小様々な漂着物が流れ着いており、大きなごみは参加者の皆様同士で力を合わせながら、一つひとつ丁寧に回収しました。
参加者一人ひとりの自然を想う気持ちが重なり、人と人との新たな繋がりを生み出して地域の未来を守る大きな力になるのだと強く感じた一日でした。
千葉スバルはこれからも地域の皆さまとともに、美しい海岸と持続可能な未来を次の世代へつないでまいります。
9月26日(土)、千葉みなとのさんばし広場で開催された「WAN LOVE MARKET」に出展しました。
ブースでは「愛犬とのお出かけ」をイメージしたフォレスターの車両展示を行い、愛犬との安全なカーライフに関するアンケートを実施しました。
また、NPO法人「わんにゃんレスキューOHANA」様と連携し、保護犬支援の募金活動やチャリティーグッズの販売も行いました。
多くの方にご来場・ご協力いただき、愛犬とのお出かけを楽しむだけでなく、すべてのいのちに目を向け、支えることの大切さを共有する機会となりました。